👑 CROWN 70th Anniversary 【3】 👑
2025.03.20
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CROWN
70th
Annversary
【3】
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第3弾は1983年に発売された
7代目クラウンの紹介からスタート!
この年、東京ディズニーランドが開業したり、
ファミコンが発売されたそうです。
1983年 7代目
「いつかはクラウン」
のキャッチコピーで人気を博した
7代目クラウン。
このモデルから2ドアハードトップがなくなり
4ドアセダン、4ドアハードトップ、
5ドアワゴンの3種となり、
1985年には国内初の
スーパーチャージャー付モデル
「アスリート」が誕生。
他にも国内初や世界初の技術や装備が採用され
バブル景気で成長し、豊かになった日本を
象徴するようなステイタスシンボルに。
1987年 8代目
トヨタ創立50周年の節目に発表された
8代目クラウン。
電子制御エアサスペンションや
エレクトロマルチビジョンなどの
最先端ハイテク技術を積極的に導入。
1990年にはクラウン席代最高の
23万台を販売し、
カローラ、マークⅡに次ぐ
銘柄別販売台数3位に。
1991年 9代目
バブルが崩壊し世界情勢も不安定な中、
9代目クラウンは大きな変化を遂げ
進化しました。
輸入車と競合できるサイズ感、デザインの
「クラウンマジェスタ」が新たに登場。
マジェスタはこれまでのフルフレーム構造から
モノコック構造へ変更されました。
様々な制御装置を統合し
運動性能や安全性能を高めました。
8代目クラウンが発売された翌年、
舞鶴道が県内全線開通したり、
ホロンピアが三田市で開催されました。
1990年には大阪で花博が開催され、
会場内を運行していた
ドリームエキスプレスの「山の駅」は
JR柏原駅に移築され、
現在もその姿を見ることができます!
ただいま兵庫トヨタでは
クラウン誕生70周年として
クラウン紹介ブログ
スペシャルコンテンツ
を公開中です。
是非、ご覧ください!
柏原店:0795-72-2845
👑 CROWN 70th Anniversary 【2】 👑
2025.03.17
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CROWN
70th
Anniversary
【2】
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第2弾は1971年に発売された
4代目クラウンからの紹介です。
1971年といえは…
兵庫トヨタの現本社社屋の
竣工式が行われた年。
ちなみに柏原店はまだこの年には
存在していませんでした笑
1971年 4代目
これまでの「トヨペット・クラウン」という車名から
「トヨタ・クラウン」に改め発売されたのが
「くじら」の愛称を持つ4代目クラウン。
「スピンドルシェイプ」と名付けた
斬新なスタイルで
多くのオーナーに愛されました。
1974年 5代目
初代クラウンの登場から20年の節目に
登場したのが5代目クラウン。
「美しい日本のクラウン」
とういうキャッチコピーで
発売されました。
この5代目からクラウンの
代表的なトップグレード
ロイヤルサルーンが誕生し、
「伝統ある日本の高級車」の
イメージを確立しました。
1979年 6代目
「新しい時代を開く伝統の高級車」
をテーマに6代目クラウンは誕生しました。
トヨタ初のターボエンジンを採用。
運転席パワーシート、
クルースコンピュータや
マイコン制御のオートエアコンなど
当時の最先端機能が搭載され、
トヨタの技術力を象徴する
存在となりました。
スタイリッシュなデザインが人気になり、
年間12万台を超えるヒット作に。
威圧感あるフロントマスクで
「鬼クラ」の愛称で親しまれました。
6代目クラウンが誕生した1979年。
柏原営業所(現柏原店)
が開設されました🎉
今年で46年目になるようです!
この頃からご利用いただいている
お客様もいらっしゃるのかもしれませんね!
ただいま兵庫トヨタでは
クラウン誕生70周年として
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を公開中です。
各店舗クラウン70周年を盛り上げるために
ブログをアップしております!
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柏原店:0795-72-2845
🌞 SDGsの取り組み【太陽光発電編】 🌞
2025.03.16
🌞 ● 🌞 ● 🌞 ● 🌞
SDGs
兵庫トヨタの取り組み
【太陽光発電編】
🌞 ● 🌞 ● 🌞 ● 🌞
ただいま兵庫トヨタでは
カーボンニュートラルに
向けた取り組みとして、
太陽光パネルの設置を
行っております。
太陽光発電は
太陽光の光エネルギーを
電力へ変換して発電する仕組みです。
太陽光パネル、よく目にしますよね👀
発電時に有限化石燃料を原料とせず、
二酸化炭素が発生しない
環境にやさしい
再生可能エネルギーとして
注目されています。
太陽光発電のメリットは
環境にやさしい
エネルギー源が枯渇しない
環境保全に貢献できる
電気代を抑えられる
災害時の備えになる
など…
屋根に設置されている場合、
断熱効果が期待できるそうです。
夏は直射日光を防ぎ、
冬は室温の放熱を防ぐとのこ。
デメリットもあるようで、
お家によっては耐震や日照の問題、
屋根の傾斜がきつかったり
スペースの確保が難しかったりで
設置できない場合もあるようです。
他にも太陽光で発電するので、
当然、天候や気候に左右されるみたいです。
調べてみると、
メリット、デメリット
いろいろ出てきました。
こういった事を調べて、
検討してみるのも
いいかもしれませんね!
【SDGs目標】
柏原店:0795-72-2845
👑 CROWN 70th Anniversary 【1】 👑
2025.03.15
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CROWN
70th
Anniversary
【1】
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トヨタを代表する車の1つといえば
クラウン。
クラウンは皆様に愛していただき、
今年で70周年を迎えました。
クラウンは1955年に
日本初の純国産車として誕生しました。
今回はそのながーーーい歴史あるクラウンを
5回にわけて紹介します!
1955年 初代
これまで海外の部品を輸入し、
国内で組み立てて車を作っていましたが、
トヨタが日本で初めて”純国産車”を誕生させました。
観音開きのドアで乗り降りしやすいと、
ハイヤーやタクシーの定番に。
”ロンドン~東京5万キロドライブ”を
8カ月かけて見事完走し、
国内外にそのパワーと耐久性をアピール!
2000年には国内自動車生産累計1億台達成を
記念して初代クラウンをモチーフとした記念車
「オリジン」も発売されました。
1962年 2代目
当時、世界的に流行していた
ボンネットとトランク面が平らになった
「フラットデッキスタイル」や
4灯式ヘッドライトが採用され
近代的なデザインとなりました。
初のV8エンジンが搭載。
フロントグリルを飾る
クラウンの象徴「王冠マーク」も
2代目クラウンからデザインされています。
1967年 3代目
高度経済成長期に入り
各地で高速道路が整備され始め、
ゆとりある高速長距離セダンを目指して
開発されました。
これまでの公用車やタクシーの
イメージが強かったクラウンですが、
3代目クラウンから
白のボディーカラーが設定され、
自家用車としての需要を加速させました。
アメリカで施行された自動車安産基準を
いち早く取り入れ、
日本は初の「ペリメーターフレーム」が
20年以上にわたり、
クラウンに採用され続けました。
ただいま兵庫トヨタでは
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